ごあいさつ 武田 聡史Satofumi Takeda 1977年に父が開業した武田歯科医院は、2004年に高松シンボルタワーに移転し、現在に至ります。おかげさまで、父の代からの患者様、近隣住民や会社員の方に加えて、審美歯科、インプラントなど専門性を必要とする方、大学病院や総合病院からの紹介、歯科医師も患者として来院するクリニックに成長し、発展の途中です。 コロナ禍に口腔内スキャナー、ミリングマシンなどを導入し、デジタル化に取り組み、より高い精度での診査診断および治療が可能になりました。そして院内改装を行い、クリーンな環境とともに医院のアップグレードを図っております。質の高い治療が手軽に提供でき、当院の患者様に喜んでいただいております。「現状維持は衰退」を座右の銘とし、皆様に愛される歯科医院であり続けたいと思っております。 経歴 1995年 日本歯科大学卒神奈川県、東京都の歯科医院で勤務 2004年 武田歯科医院副院長 2017年 武田歯科医院院長 2019年 口腔インプラント学会専門医取得 所属学会 日本臨床歯科学会 日本口腔インプラント学会 日本臨床歯周病学会
武田 聡史Satofumi Takeda
1977年に父が開業した武田歯科医院は、2004年に高松シンボルタワーに移転し、現在に至ります。おかげさまで、父の代からの患者様、近隣住民や会社員の方に加えて、審美歯科、インプラントなど専門性を必要とする方、大学病院や総合病院からの紹介、歯科医師も患者として来院するクリニックに成長し、発展の途中です。
コロナ禍に口腔内スキャナー、ミリングマシンなどを導入し、デジタル化に取り組み、より高い精度での診査診断および治療が可能になりました。そして院内改装を行い、クリーンな環境とともに医院のアップグレードを図っております。質の高い治療が手軽に提供でき、当院の患者様に喜んでいただいております。「現状維持は衰退」を座右の銘とし、皆様に愛される歯科医院であり続けたいと思っております。
経歴
神奈川県、東京都の歯科医院で勤務
所属学会